吉田がキャラホビで企んでる

”今、自分がいちばん見たい番組みてキャラホビを目指す”というコンセプトのもとに吉田が話題のアニメに物申す!

放送まとめ

吉田がキャラホビで企んでる第29回「アニオタさんいらっしゃーい2 この秋アニメがスゴイ」

投稿日:

今回のテーマは「俺の推しアニメ2013秋」。10月…といえば、アニメファンにとって季節の変わり目とともに年に4回訪れる一大繁忙期―-。そう、今回は10月に始まった新アニメについて徹底的に語ろう、という企画。
実は今回、当初予定されていたゲストの畑亜貴さんの急病により、直前になって番組内容が変更される…というハプニングが勃発。助っ人として招集されたのが、前田登(はりけ~んず)、松崎克俊(やさしい雨)、長野せりな(アイドリング!!!)の3人。見た目も年齢もバラバラなのに、登場とともにすでにどことなく新手のユニット感が。それもそのはず。彼らが呼ばれたのは、“無類のアニメ好き”という共通点だからだそうで。

ゲストProfile
 
前田登(まえだのぼる)お笑いコンビ「はりけ~んず」のボケ担当。放送中のアニメはすべて見ているほどのアニヲタ。

 
松崎克俊(まつざきかつとし)。お笑いコンビ「やさしい雨」のボケ担当。『惡の華』で山田正和役を演じる。2次元の嫁をこよなく愛するアニヲタ。

 
長野せりな(ながのせりな)。アイドルユニット「アイドリング!!!」のメンバー。アニメ、マンガが大好きで、自身の番組でも頻繁にアニメを語っているほどのアニヲタ。

異色の新ユニット登場!?

 
「“副業で”「はりけ~んず」と言う漫才師をやりつつ、本業はアニメを見ているアニヲタです。前田登です、よろしくおねがいします。ほんまにカタカナとアニメのタイトルがだんだん覚えられなくなってきましたよ。43歳です」

 
「2次元が好きなんじゃない、2次元しか好きじゃないんだ!「やさしい雨」松崎です。よろしくおねがいします」

 
「アイドリング!!!」13号、長野せりなです。よろしくお願いします。アニメ好きなのは完璧にうちの兄の影響なんですけど、兄がもう彼女できないぐらいアニヲタなんですよ」

吉田
「お兄さんはアニメ好きで、妹はアイドルなわけですよね。これ夢じゃないですか。ラノベ」

 
「まさに『俺妹(俺の妹がこんなに可愛いわけがない)』じゃないですか~」

吉田
「恭介ですよ完全に。俺妹(俺の妹がこんなに可愛いわけがない)で言うところの」

 
でも本当にうちの兄は私に興味が無いので」

吉田
「これからも家族関係がどう移り変わっていくのか、伏見つかさ先生に書いてもらったほうが。」

 
「そういや吉本って後輩が入ってきたら「兄さん」って呼ぶじゃないですか。僕、女芸人の可愛い女芸人には「お兄ちゃん」って呼ばせていますからね。」

 
「それちょっと使わせてもらいます。」

【編集注】
※1実写映像をトレースしてアニメーションをつくる“ロトスコープ”と呼ばれる手法を採用したTVアニメ『惡の華』。同作で松崎さんは山田正和役の実写キャストを担当した。

私のおすすめ秋アニメを聞けー!

スタジオには、秋アニメの一覧表が登場。「全部見てますよ」とのたまうツワモノは前田さん。

 
「未だに全部見て、未だにアニメ日記っていうのを十何年書いてて、全部日記書いていますよ。
そんな前田さんを含む3人に、今期おすすめアニメをそれぞれ3つずつ挙げてもらうことに。」

 
「そうですね、3つ選ぶのも結構大変でしたけど。今回は意外と期待はずれが少なくて。僕のおすすめ3つはこちらです。『IS2(インフィニット・ストラトス2)』、『キルラキル』、『てさぐれ!部活もの』。

吉田
「予想外が少なかったという風な言い方をしていただいたのは確かにそうだと思うんですけど、女子多いよね。全然キャラ的に男子少ないタイプの作品ばかりがかたよっていますね」

 
「やっぱりそうなります。たぶん長野さんのお兄さんと同じタイプの人間なんです」

吉田
「ちなみに1つ1ついくと、まずはインフィニット・ストラトスという作品はもともと第1期が大ヒットになりまして、第2期をやろうということでホント様々な女子キャラにいろんなバリエーションもあり、ロボもありといった作品ですけども」

 
「そうですね、僕はもう1期の時に度肝を抜かれまして」

吉田
「度肝? 『IS』って度肝抜く作品?」

 
「度肝抜かれましたよ。俺が住む世界ここだったんだって」

吉田
「そういうことか! そっちね」

 
「あ、そうか俺の名前松崎克俊じゃなくて(IS主人公の)織斑一夏だったんだって思った。だから第1期だったんですけども、それから結構な年月、2年ぶりに続編をやるということで楽しみにしているんですけども」

吉田
「2年間この世に生きていなかったということですね」

 
「そうですね」

吉田
「『惡の華』の世界とか行っちゃってましたからね(※1)。

 
「そうですね、ちょっと別の2次元の世界に行っちゃっていました。『惡の華』からの『IS』ですよ。ずーっとずーっと厳しくされた中でその次に来たこのインフィニット・ストラトス、このみんなが僕のことを好きでいてくれる空間。僕の理想郷ですね、幸せだ」

吉田
「みんなが僕のことを好きでいてくれている空間」

 
「僕はもともとハーレムアニメというのが好きなので、僕、アニメが好きになったきっかけが『天地無用!』(※2)とか『めぞん一刻』(※3)とかあの辺が好きで」

吉田
「『めぞん一刻』もそうやって理解するのか。萌えモノがいっぱいある中で、『IS』がすごい理由ってやっぱあるんですよね。

 
「ISがすごい理由はべたをなんのてらいもなくストレートでやってくれている感じ。1期の話になるんですけど水着で海に行ったら、それはオイル塗ってくれるよね、とかね。女の子は足つって溺れるよね。それ助けるよねっていうのが全部入っちゃってるんですよ。僕の知っている展開なんですよ。もう答え合わせしている感じですね」

吉田
「この模試は解きやすいぜ、みたいな」

 
「もう100点満点をとれるアニメですね」

吉田
「逆の立場からするとアニメ側が超優秀な生徒ということですね」

 
「そうですね」

吉田
「なるほどね、一つだけ改めて聞いていいですか。長野さんのいるところ申し訳ないですけど。童貞ですよね?」

 
「童貞です」

その他、松崎さんのおすすめは、『キルラキル』(松崎さんいわく「いや流子ちゃんが服がやぶけたりするたびに頬を赤らめるしぐさがやっぱり多いのがやっぱり最高ですね」)、『てさぐれ!部活もの』(松崎さんいわく「単純に、ボケとか大喜利の勉強になるなと思いました」)」

――続いては、スタジオ唯一の女子、長野さんのおすすめアニメ。女子っぽいラインナップ。

 
『黒子のバスケ』『弱虫ペダル』『ゴールデンタイム』です。私以前コスプレ番組をしたときがあって。アニメのキャラクターのコスプレ番組をさせてもらったときがあって、その時に凄い人気だったんですよ。黒子(黒子のバスケ)の人気が凄くて(興奮のあまりフリップを倒す)」

吉田
「自分が楽しいことやっていると手元がおろそかになる感じですね」

 
もうバスケが好きになります。スポーツができないので全然バスケとか球技が興味なくて、コレを見てからバスケの観戦したいなぐらいバスケをしている人がかっこよく見えちゃうんですよね。本当にもうね」

 
「それは『ダッシュ勝平』(※4)見ても言えるかな。男前の男ばっかりおるからバスケ、それ『ダッシュ勝平』見てもそれ言えるかな?」

吉田
「『ダッシュ勝平』きっかけの人はいなくはなかったでしょうけど」

 
「男前がええねんやろうな、やっぱしな。誰推しなんですか?」

 
やっぱりテツ君かな、黒子かな。自分がされたらちょっとむかつくんですけど、アイドルでこの子推し、単推しとか言われるとちょっとむかつくんですけど、ちょっと自分見ちゃうんですよね。こういう感じで、見ちゃうんですよ。でも本当に黄瀬くんもいいな」

 
「黄瀬くんが一番いい」

 
やばいですよね」

 
「黄瀬くん可愛いですよね」

 
「おまえが黄瀬くんとか言うなや」

――他、長野さんの推しは、『弱虫ペダル』。長野さんの「主人公の小野田くんがもう可愛い」発言で、スタジオの男性陣は「えっ! 小野田なの?」とヒートアップ。
 
歌いながらチャリこいでいるんですよ。めっちゃ可愛いじゃないですか」

 
「萌えソングをね」

吉田
「僕らもしょっちゅうやるよね」

 
「そんなのいつもです」

吉田
「小野田君は供給過剰なほどにこの世にいるんですよ。その人たちでは駄目なの?」

 
やっぱりアニメの中でいて欲しいな」

吉田
「俺たち2次元じゃないんだよ! これはもう1つ僕らが2次元に住まなきゃいけない理由が出てきましたよね。女子に好かれる為にも2次元に行かなきゃいけないし、自分のことを好きな女の子を召還するためにも2次元に行かなきゃいけない。きついですね」

 
「3次元は世知辛いです」

――そして、もう1作品は『ゴールデンタイム』(長野さんいわく「可愛いんですよね。香子ちゃんが。可愛いんですよ。出てくる子が可愛いのも見たくなるんですよね」)

【編集注】
※21992~2005年にかけてOVA、TVアニメなどを中心に制作されたSFラブコメシリーズ。平凡な高校生の主人公・柾木天地が、周囲で巻き起こる超常現象に立ち向かいながら、美少女たちにモテまくる展開が基本。
※3高橋留美子のラブコメ漫画。1980年代を舞台に、古いアパート“一刻館”に住む大学生・五代裕作と、若い管理人の未亡人・音無響子との淡い恋を中心にストーリーが展開する。1986年にアニメ化もされ、ヒロインの響子の声を島本須美が演じた。
※41981年から連載された六田登のバスケットボール・コメディ漫画。身長が低くスケベな少年を主人公に、コミカルなキャラクターが活躍する。

もう『せかつよ』しかしゃべりたくない

想いが先走りすぎて、まったく言葉にならない前田さん…。

――そして、大トリを飾るのは前田さん。『のんのんびより』『世界でいちばん強くなりたい』『凪のあすから』の3作品を挙げた中で、特に思い入れが強いのは…。

 
「まぁ書きましたけど、『せかつよ(世界でいちばん強くなりたい)』しかしゃべりたくないです。1話見たときにこれギリギリじゃなくてもう結構アウトやろと思ったんですよ。内容的にも」

吉田
「女子プロレスですね」

 
「基本的にプロレス好きなんですけど、3話目から4話って、話的にはほんまにうっすい話ですわ。内容ね。内容は薄い話。台本何ページっていうのかわからんけど、薄い話の内容をあそこまで広げて視聴者にもぶん投げているじゃないですか。さぁおまえらどうやって見る?このアニメを、っていう」

吉田
「あー、たしかにね」

 
「僕らオタクに対する挑戦状、僕らを試している作品なんですよ」

吉田
「ある意味、僕らのことを信頼しているからこの作品があっていいんだという。元アイドルが何故か女子プロレスを何故かやらなきゃいけないことになって、頑張ってアイドルが頑張るぞという作品です」

 
「まずぶっちゃけた話、声優さん頑張っているなという」

 
「体張っていますよね」

 
「声優さん頑張っている、みんな頑張っている中、俺らも頑張ってみなあかんと。声優さんいろんな知り合いおるけど、あれだけ声優さんが頑張っている作品を何俺ら1話2話で辞めたり…、まして俺が辞めたらあかんから…。見ている内容に対して、ごめんなさいね、しゃべるたびに俺のコメントも薄くなっていくねん、この作品。もっと褒めるところあるやろと思って選んだけど」

 
「熱凄いわ。凄い伝わって来ますよ」

 
「求めるのは…、これから求めるのは、まだ期待しているのは、もっとプロレスの技を見せて欲しいですね。後ろで嫁はんは舌打ちしていますけどね」

ここで女子プロにからめ、前田さんが「声優の清水愛ちゃんを女子プロデビューさせまして」と突然の爆弾発言」
吉田
「え、あれ前田さんの差し金なの?」

 
「僕がプロレス団体と清水愛ちゃんのところに話を持って行き、どやと。プロレスデビューしないかと」

吉田
「清水愛ちゃん凄いことしますよね」

 
「愛ちゃん自体は「せかつよ」出ていないですけど、リアル世界でいちばん強い、“リアせかつよ”。俺をここまで動かした作品やなと」

 
「『ワルキューレ ロマンツェ』(※5)がもうプロレスアニメにしか見えなくなってきてますもん。そのニュース聞いてからは」

――ここでNOTTVのタッチ投票機能による視聴者アンケートを実施(番組のチョイスはスタジオの4人の独断で)。
…結果は、

1位『黒子のバスケ』、2位『キルラキル』、3位『ガリレイドンナ』、4位『インフィニット・ストラトス2』、『のんのんびより』、5位『夜桜四重奏』、6位『世界でいちばん強くなりたい』、7位『弱虫ペダル』

吉田
「今期の1位黒子だー。意外に女子番組なのコレ?」

 
「そうですね、女子の視聴者の方が」

 
「でも『弱虫』より『せかつよ』の方が入っていますよ!」

 
「『せかつよ』と『夜桜』がいい勝負」

 
「俺の熱意が伝わったんや。人間やっぱ好きな時は興奮してああなるねん」

吉田
「『せかつよ』の見る目が今回変わったってのが一番でかい」

 
「噛めば噛むほど味でますから。見れば見るほど脳内に入ってきますから」

no name
「見てみようかなって思いますよね」

 
「やっぱうれしいですよ。やっぱ、なんやかんや言うて話がしっかりしている絵がしっかりしている作品が一番強いっていうのがやっぱりうれしいですね」

吉田
「『キルラキル』」

 
「やっぱりなんやかんや人気作品を置いておいて、内容をちゃんと見てくれているんやなってうれしいですね」

吉田
「一番内容を見ていないコメントしていた人が何、今までに完全に思い入れだけのコメントだったじゃない」

 
「恥ずかしい!」

――最後に番組で鋭意取り組んでいるアニメ製作プロジェクト「よアニ製作委員会」の経過報告。声優の悠木碧さんとの音声収録風景、そして、3DCGクリエイターのcortさんの制作現場が公開された。まるでラジオのようにスタジオ対面式でフリートークしていたり、キャラが突然エビになったりと、その全貌はまだまだまったく見えないが…。
吉田
「でもちゃんと打ち合わせしていますからね。この進行はまた番組の中でお伝えしていきたいと思っています」

――と、自信満々の吉田さん。どうやらオリジナルアニメ制作は着々と進行中の模様。待て、続報!
ちなみに、今回、池袋の路上での街頭中継に出張っていたジャックこと札幌のジャックナイフのイチオシアニメは『のんのんびより』でした。
【編集注】
※5アダルトゲーム原作のTVアニメ。2013年10月~放送。声優の清水愛がヒロインのひとり、希咲美桜の声を演じている。

 
「普段、ルミネの楽屋でアニメの話はできないので、久しぶりによその芸人さんやアイドルの方とアニメの話ができて楽しかったです。吉田さんともアニメの話はしたことなかったので。『せかつよ』の話のときは、もうどうしようかと思いましたよ! もう全然想いが伝えられない。でも放送にのってしまった以上は、責任持っておすすめしますよ!」

 
「基本的にはモテたい、を中心に今回の3つをおすすめさせていただきました。でも、『勇しぶ。(勇者になれなかった俺はしぶしぶ就職を決意しました。)』も好きなんですよ。これが好きなんだろ?って言われてる感じがするんですが、負けを認めてしまう自分がいますね。『IS』? はい。もう完全に敗北宣言です。ええ。僕は女性を好きになるためにアニメを見ているので」

 
1時間が早かったですね~。今日、いろいろ話をして、もう一回新鮮な目で今期アニメを見ようって思いました。番組中に3つ挙げた中では、『弱虫ペダル』はやっぱり小野田くんがかわいい! 私も友達少ないんで、その辺に共感しちゃうんだと思います」

「今まで何度もアニメファンの人を呼んだらどうだ? という意見が出ていて、今回ちょっと急でしたが、やっと実現できました。とりあえずみんな『せかつよ』見なきゃ…って思いましたよね! 見なきゃって思わせる力って論理性じゃなく、本人の熱意なんだって改めて気づかされました。そういえばアイドルのゲストは初めてだったのに、アイドルっぽい話を何もしていないですね…。長野さんのお兄さんをモデルに絶対アニメ化するべきですよ。タイトル『妹がアイドリングだった件について』とかでどうですかね? アニプレックスさんで? そしてこの番組のアニメ化計画がちょっと進みました。まだ全貌が全然見えない? まじですか? 僕の中ではもう完成してるんですが。ちなみに僕の今期おすすめは『ガリレイドンナ』『キルラキル』ですね。『ガリドン』は、やっぱりアニメといえばメカと美少女、というところですよね。『キルラキル』は…松崎さんのような萌えは全然ありませんでしたが(笑)」

-放送まとめ
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